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ドローン操縦 求人情報

ドローンの普及により、その魅力や今後の可能性を感じ「ドローンで仕事ができないか?」と考える人が急増しています。
 
2020年12月の時点において、ドローンを操縦するために必要な「免許」はありません。
つまり、誰でも自由にドローンを飛ばすことができますが、ドローンを使った仕事に就きたいと考えた時、雇う側からしてみればどの程度の技術力があるのか判断基準が難しく、選考が困難です。
 
そこで、ドローンを仕事にしたい方にお勧めしたいのが、当社が設けている「技能証明証」を取得しておくことです。
法的な資格ではありませんが、当社で講習を受けて試験に合格することでドローンに対する「知識」や「能力」があることを証明してくれるほか、実技試験を実施して「技術」があることも証明してくれる証明証を発行します。
 

もし、ドローンを使った仕事に就きたいとお考えでしたら、下記サイトを是非参考にしてみてください。

インディード等様々な求人サイトに掲載されております。

空150mまでのキャリア ドローンを飛ばす以外の「人として」が大事

ドローンの技能証明書取得してどうしらいいの?!と思われる方も多いと思います。
是非下記のコラムをご覧ください。

ドローン・ロボティクス業界にいち早く参入して活躍するプレイヤーの方々のキャリアに焦点を当て、その人となりや価値観などを紹介する連載コラム、株式会社TADACO JAPANドローン事業部の阪口公恵氏にインタビューした記事です。


阪口氏が初めてドローンを知ったのは2016年。英会話講師として子どもに英語を教えていたなか、もともとは興味本位でスクールに通学したという。払った受講料は30万円。「もとをとるまでは頑張る。楽しいと思うまでやる」と誓って、ドローンへのニーズが未だ顕在化しておらずすぐ仕事にはならない不安をバネに行動し続けたという。




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