本文へ移動

新着情報

京都新聞にドローンを活用し有害鳥獣駆除について掲載されています。

2021-03-08
令和3年3月4日(木)の京都新聞に掲載されていました。
京都府猟友会が有害鳥獣駆除に役立てようとドローンの活用を試験的に始めました。
犬の鳴き声の入ったスピーカーをつけた、ドローンを使いシカを捕獲しました。
是非ご覧ください。

ドローンビジネスについて掲載されています。

2021-02-19
「資格を取れば時給4万円も。将来有望な「ドローン副業」の始め方」bizSPA!フレッシュで掲載されています。

スクールのインストラクターとして働けば日給1万~2万円、屋根の点検の仕事は規模や場所によって1時間3000~4万円ほど稼げる可能性があります。特に屋根の点検の仕事は災害後のリフォームなども含めて全国的に多数あるため、土日のみ副業として働くサラリーマンは多いと言っています。

操縦には国交省認定団体のライセンスがあると仕事上クライアントからの安心感もあり、また許可申請などもしやすいため、スクールで講習をお勧めしします。

是非ご覧ください。




クボタ、ドローン果樹収穫サービス手掛けるイスラエルTevel社に出資

2021-02-03
株式会社クボタは、アームドローンによる果樹収穫サービスを手掛けるイスラエルのスタートアップ企業Tevel Aerobotics Technologies(以下:Tevel社)に出資しました。
クボタは「イノベーションセンター」を日本とオランダの2か所に立ち上げました。

ドローンによる収穫は高所や枝の裏など回り込んで収穫しなければならない場所へのアクセス性に優れており、取りこぼしなく効率的な収穫作業が可能です。
ドローンの低空での機体制御や飛行中に果実を保持し運搬するのは難度の高い作業だが、AI技術を活用した高度な機体制御や果樹検出技術などによりスムーズな収穫作業を実現します。

是非下記の記事ご覧ください。

参照:DRONE https://www.drone.jp/news/2021020211060243304.html

京都新聞に水中ドローンでカキ育成効率化について掲載されています。

2021-02-03
令和3年2月2日(火)の京都新聞に掲載されていました。
NTTドコモや東京大は水中ドローンの映像を分析し、
養殖カキを効率的に育てる実証実験を共同で始めたと発表しました。
是非ご覧ください。

当協会にてスピーカー付きドローン運用で外出自粛の呼びかけに協力しました。

2021-02-01
  • html
  • (2021-02-01・942KB)
神戸市では、緊急事態宣言の発令に伴い、さまざま広報媒体を通じて、
感染拡大防止を目的とした市民への外出自粛等の要請が実施されています。
そのひとつとして、スピーカーを搭載したドローンによる繁華街上空からの外出自粛の呼びかけをしました。

是非ご覧ください。

TOPへ戻る